ザ・エクソシスターズの用語解説と今後の予定

西洋で東洋の妖怪が暴れるようになったのと同じように東洋にも西洋妖怪が多数侵入するようになった、特に日本は妖怪と霊は護霊法という法律?により古代から十二神将一族が管理してきたが南北朝により護霊体制は崩壊して以来はずっと彼らの自主的な形で妖怪を排除して来たのと陰陽師などの人々が霊を退治していたにすぎなかった。

東洋の妖怪は妖力や霊力を使って何かをするのだが、それらは監視されているのと集まr場所が決まってるので案外場所さえ厳しく管理すれば妖怪達は何も出来なかった。

西洋妖怪は妖力や霊力に頼らずに魔力と精力で十分なのと都会型に妖怪として日本社会に凄いスピードで入り込んでいった。これに対する脅威から日本の教会が教皇に要請したのが今回の派遣となったのである。

エルド寺院:古くからあるエクソシストの組織の一つ。

エルド修道会:東西冷戦後に作られた組織、ザ・エクソシスターズの運営組織である。本部はブタペスト

大日本帝国:天皇主権の立憲帝制の国、アジアの支配者である。首都:帝都東京

日本帝国教会:今回のザ・エクソシスターズの要請元(クライアント)

エルザ・マグナート・フォン・シュトレヒト

元ポーランド貴族の家に生まれたが東西冷戦崩壊後の危機で修道会に預けられた事によりシスターズになる、純然たるカトリックの家の血筋の為かエクソシストとしては一流だが品行はあまり良くない・・・・

今後の展開

まずは日本編の完成それから・・・・・

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